やる気スイッチON!
小学1年の娘が修了式を迎え春休みを機に、
学校から貸与されているモバイルパソコンを持って帰ってきました。
ふと時代を遡ると、私が初めてパソコンに触ったのは、
高校2年の授業だったと記憶しています。
勿論、ノートパソコンではなく、ブラウン管の分厚いディスプレイの
デスクトップパソコンです。
テクノロジーの進化もさることながら、
既に2020年から小学生のプログラミング授業が必須となり、
小さな手で楽しそうにタイピング練習する娘の姿を見ていると、
これまでの国社算理に加えて、本当に大変そうだなと親ながら心配になります。
そんな親の心配をよそに、娘は学童のスタッフが外国人ということもあり、
英語をやりたいと言っています。
本当に身に付くかなと思っていましたが、既に英語も小学3年から必須でした。
私自身、中学時代の英語で大変苦労した記憶があるので、
娘のやる気スイッチが入ったので学ばせてやろうと思います。
システム担当 種田洋一